ガンは自分で治せる、安保徹
現代医学は何故病気を治さないのか。免疫力の向上が病気の治癒を齎すは何故か。
誰も答えなかつた疑問を、世界的免疫学者が科学的かつ徹底的に解き明かす。
免疫学から見れば、ガンは決して特別な病気、怖い病気ではない。ガンの原因は、身体的・心理的ストレスによる免疫抑制に他ならない。
現在のガン三大療法/手術・抗ガン剤・放射線、はどれも、身体に激しいストレスを加えるため、真の治癒を齎さない。ガンを治すには、根本原因であるストレスを取り除くことが何よりも重要なのだ。
更には、アトピーにも、薬に頼らない治癒の道がある。膠原病や腰痛と言つた難病・慢性病の治療方針もあるのだ。薬任せの対症療法から、免疫に注目した根本的原因解決療法へ、二十一世紀の新しい医学の地平を拓く、画期的な免疫学が存在する。
安保徹先生は、青森県出身の医学博士で、新潟大学大学院医歯学総合研究科教授です。
国際的な場で精力的に研究成果を発表し続け、免疫学の権威として注目を集めています。
1996年には、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明する等々、様々な発見をされています。
38億年前に海の中で単細胞生物の始原生命が誕生しました。以後、25億年をかけて多細胞生物に発展、魚類⇒両生類⇒爬虫類⇒鳥類⇒哺乳類と進化、生命体の頂点である人類が誕生したのです。
大日本帝國憲法復原決議、決議文/祖国防衛
けんむの会東京大会、決議文
我々は、錦の御旗の下、平成二十年十一月二十九日の帝國憲法記念日に鹿児島から出発し、各地を転戦して聖上が御座します東京まで進んできた。
思えば、ここに至るまでに、東日本大震災に見舞われた我が國は、格差社会を助長するだけの賭博経済と食料自給を低下させるだけの自由貿易の荒波の中に漂流し続け、私利私欲を求めるだけの政治家、官僚、財界、学者、報道機関などが跋扈し続けて、人々はさらなる困窮を強いられている。
この現状を打破し、祖國を再生させるためには、これまでの対症療法のような政策を繰り返していては到底不可能である。その根本となる原因を除去する原因療法でなければ解決しない。
それを実現するのは、錦の御旗が示す「維新の思想」であり、祖國再生のための「原状回復論」による方策である。
そのためには、国会において占領憲法の無効宣言をなして帝國憲法の現存を確認することはもとより、邪悪な國民主権思想を全否定してご皇室の自治と自律を奉還するため、占領典範の無効を宣言して、明治の正統典範によるご皇室の家法を復元することこそ臣民としての急務であると確信する。
このことが祖國の再生と救國の原動力となり、我々の歩みが、必ずや「天聴に達せられあり」と信じて、今後も錦の御旗を打ち立てて全國をあまねく行進し続けることを宣誓する。
右決議する。
平成二十三年十一月六日
朝日新聞が捏造した日朝併合の真実
1910年の日朝併合から100年。
35年に及ぶ朝鮮総督府による朝鮮統治については、日本の敗戦による半島支配が終わつてから既に65年経つ。しかしながら、今日でも、植民地支配によつて搾取、収奪が行われたという朝鮮からの批判が続いている。
創氏改名、慰安婦、土地収奪、強制連行、などの、七奪がその象徴としてよく指摘される。
しかし、日本による日朝併合は本当に帝國主義的な植民地支配だつたのだろうか。
日本による、半島支配とは具体的に如何なるものであつたのか。
本書は、戦前の赤日新聞の膨大な記事資料を発掘、渉猟し、日朝併合の実相に迫る試みである。
掲載された戦前の赤日新聞の記事を読み進めれば、日本が朝鮮を近代化するために涙ぐましいまでの努力をしていたかが、良く伝わつてくる。
日本の半島経営は、韓国が主張する七奪とはかけはなれたものであったことが、実感として良く分かつてくる。
戦前の日本はすべて悪いとする戦後の歴史教育の歪みが、多くの日本人の歴史観をきわめていびつなものにしてきた。そのため、朝鮮が嘯く日帝の苛烈な植民地支配というイメージが日本人のなかにも固定化している。
しかしながら、大日本帝國下の朝鮮半島の日常生活を生々と描き出した朝日の報道を読めば、斯くの如き戦後史観が如何に間違つた歴史の見方であるかが一目で理解できる。
テーマソング
I love women!
Like the spring breeze, I hope this man smiling.
愛する女性よ!
春風の様な、笑顔の人でいて欲しい!
I love women!
Like the sun, they want a man of passion!
愛する女性よ!
太陽の様な、情熱の人でいて欲しい!
There will be at the Rising Sun, there can be at the Sunset
旭日の時もあるだろう、落日の時もあるだろう
だが
But Only those who survived the fragile walls of the heart, sing the victory song of triumph from the rooftops.
脆弱な心の壁を乗り越えた者だけが、勝利の凱歌を高らかに歌える
I love women!
Sharp stare the truth, I want you to love a woman who's intelligence!
愛する女性よ!
真実を鋭く見据える、知性の人でいて欲しい!
I love women!
Can interact with the breath of nature, they want a man of sensibility!
愛する女性よ!
自然の息吹と対話のできる、感性の人でいて欲しい!
Sometimes it's uplifting, sometimes it's gloom, there can be at the contemplation
高揚の時もあるだろう、沈鬱の時もあるだろう、黙考の時もあるだろう
Only those who achieve one's original precious at all costs, but can become champions of eternal happiness
だが、万難を排して尊い初志を貫徹した者だけが、永遠なる幸福の王者と成れる
I love women!
Like the fresh snow, I want you to clear the innocent people!
愛する女性よ!
新雪の様に、純真で清らな人でいて欲しい!
I love women!
Like diamonds, they want intelligent people in bright light!
愛する女性よ!
ダイヤモンドの様に、聡明で輝く人でいて欲しい!
Sometimes it's downwind, when the backlash may well
順風の時もあるだろう、逆風の時もあるだろう
But If life is a struggle nickname, only those who conquered the hearts of devoted, carve a history of creating truly valuable
だが、人生とは闘争の異名なれば、胸中を制覇し尽くした者だけが、真に価値ある創造の歴史を刻める
人権救済機関設置了承
心は工なる画師
一念に祈りを尽くせば胸の奥に、知恵と勇気と慈悲ぞ涌くなり
心とは一体何だろうか。
親しい人の悲報を聞いたとしよう。自分が嬉しいことの最中に突然、聞くと悲しみは大きい。反対に、病に伏せつていることを知つていて万一のことを覚悟して聞いた場合はそれほどではない。
喜びも斯くの如し。同じ吉報でも、予期している場合と、知らなくて突然飛び込んできたのでは喜び方が違う。
しかし、確実に言える事は、肉体を離れての心はないということだ。心だけが浮遊することはない。心を離れ肉体だけが勝手なこともできない。
仏法は、これを、色心不二/肉体と心は切り離せない、と説く。ところが、肉体のどこにも心は見つからない。解剖学者の養老猛司氏は言う。脳を解剖しても心はどこにもない、と。一体、心は何処にあるのか。
心は、自由である。心を囚えることはできない。華厳経には、、とある。心は巧みなる画家が人間の色々な生命の状態を描く様に、宇宙の森羅万象を創造する。
心は極小のミクロの世界に思いを馳せることもできるし、無限大の宇宙に遊ぶこともできる。我即宇宙であり、宇宙即我である。
一念三千ともいい、一瞬の命に三千/宇宙のあらゆる現象、が収まり、周囲の状況によつて変化するともいう。
善男善女へ
慈無くして詐り親しむは是れ彼が怨なり、彼が為に悪を除くは即ち是れ彼が親なり、章安大師、涅槃経疏
慈悲が無く偽り親しむのは彼にとつて怨になる、彼の悪を取り除くことが、すなわち、彼の親の役目をなすことになる
悠久のまほらやまとよ立ち上がれ、歴史伝統文化の力で、大和人よ、すめらの大地に舞い踊れ、みことの翼で民をば抱きて、遠遠に契りを交わせしはらからよ、今ぞ使命の地に涌出しなむ
季節は、水無月。水無月の無はの意味する。すなわち、六月は、水の月、多雨の月という事だ。
1年の折り返しにあたり、半年の穢れを祓い、残り半年の無病息災を祈願する神事、夏越祓/なごしのはらえ、が行われる。我が國の古よりの慣習だ。
いよいよ、時代が動きはじめました。
至誠而不動者未之有也/至誠にして動かざる者は未だ之れ有らざるなり、吉田松陰
下記の動画・資料を紹介させて戴きます。ご笑納を下さい。尚、DVD・CD、を別送します。
一、嘘吐民族の頭目嘯く
一、8.16李明博竹島侵入抗議!緊急国民行動
一、8.19洋上慰霊祭と尖閣上陸、強制送還の問題点
一、石原慎太郎東京都知事ワシントン会見
一、國防として食糧問題/南出喜久治
一、稲恭宏先生の分かりやすい福島の放射線量率
一、くにからのみちと憲法無効論/南出喜久治
一、南京事件の虚妄/宮脇淳子
一、宮脇淳子と語る真実の支那の歴史
一、國士西田昌司、外患誘致大臣を追及
一、頑張れ日本!国民集会、平成二十二年十二月一日
一、拡大するアジアの人権危機、ウイグルから日本へ
一、未来への指標、満州國とは何だったのか?
一、国づくりのデザイン/日下公人
一、2010年・新春スペシャル鼎談!『没落と発展』
地域から新たな変革巻き起こる、熱気と元気と活気と勇気の、新たなる時代が将に動き出す、まほらやまとの義と和のこころで
一日一日の勝利が一年の勝利へと繋がる。
一日一日の勝利とは、すなわち、一念一念一瞬一瞬に勝利をすることである。
祈りのなき行動は空転であり、そして、行動のない祈りは空事である。
一念に祈りを尽くせば胸の奥に、知恵と勇気と慈悲ぞわくなり、深雪も溶けて必ず陽春に勝利は芽吹く激闘のなかに
ところで、近代とは、一体、何ぞや?
モダンの本質の在り処を何処に尋ぬるべきや。
筆者は、近代とは何かの回答は、植民地主義という思想のなかのに見い出せると考える。
モダンの根本は、要するに、人種差別という偏狭且つ愚劣なナショナリズムを基とする略奪経済ではないか。違うだろうか。
何故に、近代は、戦争・飢餓・貧困の悲惨を未だに克服できないのか。それは、モダニズムが内包する、致命的な欠陥若しくは弱点ではあるまいか。
ともかくも、1492年のクリストファー・コロンブスのアメリカ大陸発見からはじまる近代が、今、終わりを告げようとしている。人類は、将に文明のパラダイム転換の真只にある。
対して、ポストモダンとは、何ぞや?
それは、脱資本主義てあり、脱科学万能であり、脱唯物史観であり、脱工業化である。義と和のこころ基調とするによる精神文明である。ジャパン・スピリットが頓に切望される。
時代は、しく揺れている。数百年に一度の変革の荒波は、既存の権威も地位も名声も容赦なく木端微塵に打ち砕いてしまう。
墨で書かれた虚構は、血で書かれた真実を掻き消すことはできない
言説の自由は、世界の最高法規で至宝の権利として保障されている。無論、虚偽や捏造の自由は許されるものではない。
言論は、社会に思想を植え付け人々を正道に導き誘うための道具であり、剣にも勝る武器となり得る。しかしながら、昨今の、権力に阿る、売らんがための似非御用ジャーナリズムには、閉口させられる。
偉大なる庶民の内なる大確信、自立自尊の炎と燃えなむ
益々のご健勝と益々のご繁栄を心よりお祈り申し上げます。
皇紀二千六百七十二年皐月吉日



